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当会に寄せられたご意見(2016年8月〜10月)

2016年8月〜10月の間に頂きましたご意見投稿の中から、投稿者が「公開しても構わない」として送信してきたものについて、一部ここで紹介させていただきます。なお、今回ここで掲載させて頂きました投稿には、当会より青字で返信コメントを付けさせて頂いております。


関西の方から頂いたご意見投稿

●性別:男性
●「女性専用車両」は階段やエスカレーターのすぐそばにあることが多く大変不便(本当は階段やエスカレーターの最寄りの車両に乗りたい)。自分が利用する駅のベンチが最近減ったが、なぜか女性専用車両の前のものはそのまま。ベンチに座っていると、電車が来たときわざわざ違う車両に移動しないといけなくて非常に不便。

ある朝、雨が降っているとき出かける準備に手間取って、慌てて電車に飛び乗ったら「女性専用車両」だった。周りの女性たちに、「なんだこの汚らわしいゴミ男は!ゴミはこの神聖な女性専用車両に乗るな!」という刺すような視線を浴び続けた。(自分の勝手な解釈ですが)
女性「専用」車両という名称が、女性の方が優位なのだという刷り込みをしていると思うし、実際にそれが功を奏してきていると感じる(主観だろうと言われること承知)。

オヤジがくさいのが避けられるからいいという本来の目的から逸脱した状況になっているが、そもそも女もくさいし、香水もくさい。おっさんもおばはんもクサイ。両成敗である。

※この度は、当会にご意見投稿くださいまして、ありがとうございます。
関西の鉄道事業者の中には、女性専用車を意図的にできるだけ階段やエスカレーターの目の前に持ってこようとしているような所があります(高架化・地下化・その他大幅な駅改良などで階段やエスカレーター・エレべーターの位置関係が大きく変わった駅などで、それらの前に女性専用車が来るケースが非常に多いです)が、ベンチまで女性専用車の前のものを優先的に残しているのですか?

真実であれば、どこまでもふざけていますね。「男性客など、どこまでも蔑ろにしても怖くない」と言わんばかりの態度です。

「女性専用車は痴漢対策なのだから反対する奴がおかしい」 などという者がこの世の中にはいますが、世間がその程度の認識しか持っていないのを良いことに、鉄道事業者は女性ウケ狙い(増収増益狙い)の女性専用車をやりたい放題というような気がいたします。

女性専用車を特権のように勘違いして、男性客を追放しようとする女性客や、「臭いオヤジがいなくていい」などと、あたかも男性だけが「臭い」かのような言い方をしてくる女性も問題ですが、そもそも任意協力で、女性「専用」でもない車両に「女性専用車」などとウソの表記をし、また世間が痴漢対策だと思い込んでいるのを良いことに、どこまでも男性客を蔑ろにし、女性客へのウケ狙いとしか思えない女性専用車を平然と運行し続けている鉄道事業者が最も問題だといえるでしょう。

多くの鉄道事業者が、広告料の割高な「女性専用車限定広告」で、女性専用車を広告料収入源にしているあたりからも、鉄道事業者が痴漢対策で導入しているのではなく、金儲けの道具になっているのがお分かりいただけると思います。


札幌の方から頂いたご意見投稿

●性別:男性
●札幌の『女性と子供の安心車両』についてです。

ざっと見たところ警備員らしき人物も居ません。
あれでは弱者を狙う悪党にとっては獲物を集めた箱です。
逆に危険ですよ。
もしも私がそういう人間なら有り難くそこを狙いますね。

何もかも中途半端に見えるんです。
上に言われたから形だけやっておくか。みたいな。

聞き流してしまいそうなヤル気の無いアナウンス
注意してなければ目にも留まらないようなステッカー
先述のノーガード車両…何もかも薄っぺらく見えます。

やるならやるで徹底してほしいです。

私は無知なので安心車両を置いた人が誰で何を考えてるのか知りません。
このあたりは追って反対する会のサイト等で学んでいくつもりです。

ただ、そんな私でも対象外の利用者と現場の人間はどうでもよい。と
そういったふうに思っているのはなんとなく見てとれます。

今のままでは現場の職員らは協力をお願いする事しかできないんですよね。
よって、文句を言われてもあたふたして壊れたラジカセ状態になるだけです。

文句を言う側だっておかしな事を言っているわけではないんですよね。
同じ運賃を払っていて扱いが違うのはおかしいとか、あくまで協力ですから
私は協力するつもりはありませんとか、間違った事は言っていないんですよ。

このように職員も利用者も困惑する不備だらけの車両は不要だと思います。
そんな困ったちゃんのくせに設置後の成果は調べてもろくに出てきません。
これは印刷して中吊りにでも下げておくべきでしょう。

それで納得のいく成果が出ていれば協力してよかったと思えます。

こういったアイディアも市に何度も送っていますが返事すら来ません。
都合の悪い意見はゴミ箱行きですか???とても悲しいことです。


※このたびは当会にご意見投稿いただきまして、誠にありがとうございます。 

昨年(2015年)あたりから主に、当会HPの「活動報告」で、名古屋市営地下鉄での女性専用車両の推進のされ方などについて詳しく述べていますが、札幌でも実は似たような状況がありました。
つまり、公明党が交通局に女性専用車両の導入を執拗に迫り、交通局がそれに屈した形で導入が行われています。

>安心車両を置いた人が誰で何を考えてるのか知りません。
このあたりは追って反対する会のサイト等で学んでいくつもりです。


とのことですので、どこまで参考になるかは分かりませんが、当会が札幌地区で配布していたチラシの内容をここに貼っておきます。


札幌市営地下鉄 南北線・東西線
女性専用車両(女性と子どもの安心車両)は、 政治目的で推進されたものです。

 ●「女性専用車両=痴漢対策」 にあらず。
本州では「痴漢対策」 の名目でどんどん導入が進められていった女性専用車両。「同じ運賃を払えば誰でも公平に利用できる」 という公共交通の原則を覆してまで、「痴漢被害が深刻だから」 と、反対意見を押し切って導入されたものだが、その後多くの路線で、痴漢被害が減らない(または微増)という結果が出た。しかし、女性専用 車両で痴漢が減らないと分かっても、導入理由を痴漢対策以外の理由(女性に安心して乗車いただくため 等) にすり替えてまで、さらに導入が進められている。 札幌においても、地下鉄の混雑がさほどでもなく、痴漢件数も少ない(年間でも十数件程度) と分かっていたにもかかわらず、08年夏に女性専用車両の試験導入が行われ、その後「女性と子どもの安心車両」 と名前を変えた事実上の女性専用車両が本格導入された。 多くの人は「女性専用車両は痴漢対策である」 と、何の疑いもなく信じていると思われるが、上記の事実だけを見ても、明らかにこれはおかしいと分かる。

●女性専用車両導入を推し進めたのは公明党。
先にも述べた通り、札幌での専用車導入は08年になってからだが、実は本州で導入が進められていた02〜03 年頃から、すでに札幌でも市議会で公明党の議員が地下鉄への女性専用車両の導入について質問を行うなどの動きはあった。しかし交通局は、地下鉄の混雑度自体が低いことや痴漢被害が少ないということで女性専用車両の導入には消極的だった。その後、05年〜06年にかけて交通局が女性専用車両導入について市民アンケートを実施したが、その際も、「反対多数」 という結果が出たため、やはり「当面実施しない」 としていた。 しかし、07年9月に地下鉄東豊線車内で、男が近くにいた女性乗客を刃物で刺す事件が発生すると、その翌日、 早速それを理由に、公明党が上田市長に女性専用車両導入の要望書を手渡している。そしてその後、交通局が 再度アンケートを取り、今度は「圧倒的賛成多数の結果が出た」 として、地下鉄南北線での試験導入、そして本格導入を実行してしまった。(その後東西線にも導入) 傷害事件は痴漢とはまったく別物で、男女問わず誰でも被害者・加害者になりうる性質のものであるから、それを 理由に女性専用車両を導入せよというのは明らかにおかしい。そのためネット上などでは、「理由は何でもよいか ら、とにかく少しでも女性専用車両を設置・拡大することが目的になっている」 という批判も出た。また交通局が 再度取ったアンケートについても、「前回のアンケートにあった、『男女差別になる』 という選択肢をなくして賛成 が多くなるように仕向けているのでは?」 という批判も出た。 これらのことから、公明党に何年にもわたって政治的圧力をかけられた交通局がその圧力に屈し、賛成多数の結果が出るようアンケートを再度取リ直した上で、それを理由として女性専用車両導入を実行した可能性が非常に高いと考えられる。
公明党は札幌だけでなく、首都圏・関西圏・名古屋などにおいても女性専用車両の導入・拡大を強力に推進してきた。そして自らの機関紙やWEBサイトなどで、「私たちが(女性専用車両を)実現させました。」 と度々アピールしている。つまり、女性専用車両は表向き痴漢対策と言いながら実際には政党の選挙対策(女性票獲得)や実績作りの道具として政治目的に利用されている全くの「偽善」 なのだ。そしてそんなものを多くの国民は痴漢対策だと思っているのである。


大阪市交通局にご意見された方からの投稿

●性別:男性
●貴会の活動を応援する者です。

女性専用車両に乗った男性に、暴言、暴力を浴びせる女性が多いことから、大阪市交通局に女性専用車両の案内シールに 「女性専用車両に男性が協力することは任意である」ことを明記するように申し入れしたところ、以下の回答が来ました。

任意であることを意図的に隠し、男性の誤解を期待した政策であること交通局は認めました。
こんなのが許されるのでしょうか?

平素は市営交通をご利用いただき、まことにありがとうございます。

先般、お寄せいただきましたご意見について、次のとおり回答させていただきます。

交通局では痴漢被害から女性を保護するという観点のもと、緊急避難的な取組みとして、女性専用車両を導入しております。

男性専用車両の導入につきましては、多数の痴漢届出件数を背景に導入した女性専用車両とは異なることから、現在のところ導入する予定はございません。

女性のお客さま及び男性のお客さまのどちらに対しましても運送契約上の義務を負わせるものではなく、強制力を帯びないものであり、お客さまの任意のご協力のもとに行っているものでありますが、任意の協力のもとに行っているとの記載した場合、痴漢被害から女性を保護するという趣旨が薄れることを鑑み、現在のところシールへの記載は行っておりませんことをご理解賜りますよう、よろしくお願いします。

また、女性専用車両に対する啓発につきましては、現在、駅構内及びホームにおいて行っております音声や流し文字による案内のほか、改札及び乗車位置付近でのポスターの掲出、乗車位置へのステッカーの貼付など、様々な媒体による案内に取り組んでおり、今後とも継続して実施することで、女性専用車両の認知度の向上を図り、多くのお客さまにご利用いただけるよう取り組んでまいりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

今後とも市民、利用者の皆さまにとって、安全・快適・便利な市営交通となりますよう全職員が一丸となって取り組んでまいりますので、より一層のご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】

   鉄道事業本部運輸部 駅務課

※当会にご意見投稿くださいまして、ありがとうございます。
交通局の回答ですが、「女性を保護するため」・「多数の痴漢被害を背景に導入された女性専用車両」 などと、平気でウソをいくつもついていますね


例えば、「痴漢被害から女性を保護するという観点のもと、緊急避難的な取組みとして、女性専用車両を導入しております」 などと言いながら、実際には女性専用車両だけに車体ラッピング広告が施され、また女性専用車両の座席にまで女性専用車限定で広告を募集したりするなど、女性専用車両を明らかに広告料収入源として営利目的に利用しています。

しかし、大阪市交のHPには、「お客様の声によって、女性専用車両限定広告を行っている」 などという記載がなされており、女性専用車両限定広告を、「利用客のせい」にしています(下記リンク及び画像)。普通に考えて、一般の利用客がそんなことを要求するでしょうか?
http://www.kotsu.city.osaka.lg.jp/general/faq/hanei/koukoku.html


百歩譲って、それが利用客の声だとしても、表向き「痴漢被害者を守るための取り組み」と言いつつ、実際には広告料収入源として営利目的に利用し、半ば利用客をだました形で、女性専用車両を運行するなど、公共交通機関(それも公営の)として、もっての他だと思います。

やはり、「表向き痴漢対策と言っておけば、文句を言う者がいても簡単に言いくるめられる」 と思っているのでしょう。そして、そのような対応をしておけば、そのうち諦めて何も言ってこなくなると踏んでいるのでしょう。
投稿者様も、今後も諦めず抗議活動をお続けください。諦めたら鉄道事業者の思う壺ですので・・・。


非協力(任意確認)乗車中の男性に声をかけて、一喝された女性の方からのご投稿

●性別:女性
●ご担当者様
私は会員ではありませんが、先日あった出来事から貴会の存在を知りました。
ウェブサイトを拝見し、皆さんのお気持ちも理解しますが、少しズレていらっしゃるような気がして、私の意見を申し上げようと思いご連絡差し上げました。

始めに申し上げますが、私は女性専用車両はあってもなくても良いと思っています。
下手をすると男性が乗っている車両よりも横着で自分勝手な女性がたくさん乗っているし、化粧やら香水やら芳香剤やじらの匂いが強くてどちらかといえば好きではありませんが、朝の一駅、乗り降りする場所が同じなので使っているだけです。

その朝、乗ろうと思った女性専用車両にすでに1人の男性が乗っていらっしゃいました。
私は、ご存じなければ女性ばかりの車両に乗って「何かの拍子に女に触りたいだけの変態」と思われるのは心外なのではないかと思い親切心で申し上げましたところ、「知っています!」とものすごい剣幕で怒鳴り、その後も険しい目で、敵意丸出しで私の顔をにらんでいらっしゃいました。

私は一駅でしたし、朝の忙しい時間でしたのでそのまま降車しました。
女性専用車両に乗っている女性は痴漢に会いたくないから、または男性に触れたくないから女性専用車両を使う場合がほとんどです。そうでない車両に乗っている女性は、痴漢に会ったり男性に触ってしまうリスクより自分が乗降車するのに便利な車両に優先して乗っていると推測します。痴漢が増えたの減ったのは関係ありません。(この世に男女がいる限り痴漢がなくなるとは到底思えませんし。)
たとえ「女性専用車両に男性は乗らないでください」が任意であったとしても、たとえ真夏日の暑い日の朝に厚手の手袋をしていても、両手を上げていたとしても、男性(と思わしき大人)が女性専用車両と知ってそれを利用するのであれば、その車両に乗っている女性はほぼ間違いなく全員「こいつは、色々理由をつけてもただ女に(自分の体のどこかが)触れたいだけの痴漢または頭のおかしい変な人」と思うでしょう。

私が思うに、これは全て、世の中のほとんどの人が残念ながら貴会の活動を知らないから起こることではないでしょうか。
もし皆様がその主張を認めてもらいたいのであれば、もっと広告する必要があると思います。
プラカードを下げたり、貴会の名前の入ったジャケットやTシャツを着て乗車するなどされては如何ですか?
それであれば女性専用車両に乗って嫌な思いをしなくて済むでしょうし、それで貴会に賛同する人が増えてきたら、もしかしたら鉄道会社も女性専用車両を撤廃するかも知れません。
ただ黙って女性専用車両乗って、注意された、押された、警察沙汰になったと、このウェブサイトでお仲間内で話し合っているだけでは周知もされなければ同意も得られないと思います。
会員の皆様は、人生経験も知識も豊富な紳士が多いように見受けられますが、痴漢や変態に勘違いされているのが残念でなりません。
もっと他に方法はあると思いますので、ぜひがんばってください。

※非協力(任意確認)乗車中の男性に、親切心で声をかけたところ一喝された上、睨まれたとのことですが、当会では、

●非協力(任意確認)乗車中、原則としてこちらから他の乗客には声をかけない
●女性客から声掛けを受けた場合でも、相手が高圧的な態度に出ない限り、こちらからは決して強い態度には出ない


などのガイドラインを設け、乗車活動中はそれを守るよう、会員には常に注意・指導しております。

もし、あなたの遭遇したその男性が当会の関係者であれば、お詫びしなければならないところですが、実際には当会のような団体には所属せず、個人で非協力(任意確認)乗車を行っている人も多数おります。

もちろん、個人で乗車活動している人でも、あくまで紳士的に乗車している方もいらっしゃいますが、中にはそうでない人もいるようで、そうした人が行った行為については当会としても、会の外部のことですので、こちらからは直接何も言えないというのが現状です。車内での出来事で気分を害されたとは思いますが、その辺のところはどうかご理解ください。

さて、話は変わりますが、あなたの仰る、

>女性専用車両に乗っている女性は痴漢に会いたくないから、
または男性に触れたくないから女性専用車両を使う場合がほとんどです


というのは、実は正しくありません。過去にいくつか、女性専用車両に賛同する女性の意識調査などが行われているのですが、いづれも7〜8割の女性が痴漢対策などとは全く別の、「臭いオヤジがいなくていい」・「空いていて楽」・「車内で気兼ねなく化粧や食事ができる」などの理由で賛成しているという実態があります。世間では「女性専用車両が女性を守っている」と思われがちですが、実際には多くの場合、まったく違う使い方をされているというのが現状です。参考までに、堀井光明(秀明大学教授)著・「女性専用車両の社会学」という本の中にも、その辺のところについて述べられていますので、もしご関心があれば、お読みになられてはいかがでしょうか?

あと、当会が「その主張を認めてもらいたいのであれば、もっと広告する必要がある」とのことでしたが、私達は、「注意された、押された、警察沙汰になった」と内部で話し合っているだけでなく、世間への告知のためにネットに動画を多数投稿しております。そして、その動画がマスコミ記者などの目に留まり、実際に報道されたりしたこともあります。

あと、プラカードをご提案くださいましたが、これを車内や駅構内で掲げるのは、鉄道事業者の許可が必要になります(実際には、まず許可は出ないでしょう)。ジャケットやTシャツの類なら、当会でも過去に使用したことはあります(写真)



あなたはご存知ないと思いますが、以前(2007〜8年ごろ)と比べたら、男性が女性専用車に乗車した際の周囲の対応もかなり変わりました。当会の過去の活動報告をご覧いただければお分かりいただけるかと思いますが、その頃は私達が女性専用車両に一歩踏み入れただけで大騒ぎになることも珍しくありませんでした。
今でもトラブルになることはありますが、以前のように、世間が「女性専用車両は任意であること」を全く知らなかった頃と比べると、状況はかなり変わってきていると思います。

最後に、私達は痴漢対策に反対しているのではありません。世間では(任意協力だと知りつつも)女性専用車両を純粋に痴漢対策だと思っている人が、今もまだほとんどだと思いますが、実は痴漢対策は表向きのうわべの理由である(これは当会HPを、過去分も含め隅々までよくお読みいただけると分かると思います)ということで、反対しております。もしよろしければ、今後とも当会HPをよろしくお願いいたします。
この度は当会に、ご意見投稿くださいまして、誠にありがとうございました。


女性専用車両に反対する女性専用車両に反対する会では、新規入会者を随時募集しています。
当会は男女を問わず、さまざまな年齢や立場の会員が在籍しています。女性専用車両について疑問に思っておられる方、不満に思っておられる方、ぜひ当会にお越し下さい。
入会申込フォームよりお待ちしております。

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